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政策研究大学院大学・建築研究所共催シンポジウム「 withコロナ時代の建築環境とは」のお知らせ 詳細情報
募集中
[主催] 主催:国立大学法人政策研究大学院大学、国立研究開発法人建築研究所
後援 国土交通省国土技術政策総合研究所、建築研究開発コンソーシアムなど16団体
[募集数] 定員:500名
[場所・日時] 日時:2021年2月10日(水)13:30-17:00
場所:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費無料(事前登録制)
申込方法:ご視聴をご希望の方は、下記URLから、氏名、所属等のご登録をお願いします(2月3日(水)まで)。登録内容を確認の上、視聴用のURL等をご連絡いたします。
なお、定員(500名)を超える場合など、登録が受けられない場合がございます。あらかじめご了承ください。
登録用URL: https://zoom.us/webinar/register/WN_AFYgCZBBTzmdomg17Ta5zA
問い合わせ先:政策研究大学院大学 担当:高橋、菊池(zizoku@grips.ac.jp)
[備考]
概要:今日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染による想定外の大規模災害によって、人々が一日のほとんどを過ごす建築環境に対し大きな影響を与えています。感染を防ぐために避けるべき3密のうち、特に換気の悪い密閉空間に対し、厚労省の通知や、建築学会、空気調和・衛生工学会の談話が相次ぎ公表されました。しかし、具体的な新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染と換気の関係については、医学的な知見が未だ不明であり、今後の検討が待たれるところです。一方、建築環境において、すべての人々が生活を継続し続けるなかで、様々な変化が生じており、それらに関する知見も求められています。
そこで、本シンポジウムでは、上記の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の現状、建築設備も含めた計画的な観点を中心に、建築内の衛生に掛かる根源的な部分からエネルギー消費の変化まで視野を広げ、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染を通じてどのように建築環境そのものを見直していったら良いか、分野の異なる学識者に講演していただき、今後の展望について討議します。

1)登録用URL: https://zoom.us/webinar/register/WN_AFYgCZBBTzmdomg17Ta5zA
2)後援:
国土交通省国土技術政策総合研究所、独立行政法人都市再生機構、独立行政法人住宅金融支援機構、建築研究開発コンソーシアム、一般社団法人日本建設業連合会、公益社団法人日本建築家協会、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人空気調和・衛生工学会、公益社団法人日本建築士会連合会、一般社団法人日本建築士事務所協会連合会、一般財団法人日本建築センター、一般社団法人建築設備技術者協会、一般財団法人建築環境・省エネルギー機構、一般社団法人日本建築構造技術者協会、一般社団法人ベターリビング、一般社団法人住宅生産団体連合会(予定)
3)本シンポジウムは、下記 CPD制度の共通認定プログラムです。(予定)
建築 CPD 情報提供制度、JIACPD制度、建築士会 CPD制度、建築設備士関係団体 CPD 制度、 APECアーキテクト、APECエンジニア、建築・設備施工管理 CPD制度、JSCA 建築構造士更新 評価点対象
[リンク] 政策研究大学院大学・建築研究所共催シンポジウム「withコロナ時代の建築環境とは」
政策研究大学院大学ホームページイベント案内
政策研究大学院大学・建築研究所共催シンポジウム 「建築物の水災害対策」 詳細情報
募集中
[主催] 国立大学法人政策研究大学院大学、国立研究開発法人建築研究所
[募集数] 定員500名
[場所・日時] 日時:2021年2月17日(水)13:30~17:00
会場:オンライン(定員500名)
参加費:無料(事前登録制)
言語:日本語/英語(同時通訳)
[備考] 2019年の台風19号における高層マンションの受変電設備の冠水によるエレベーターや給水設備等のライフラインが使用不能となる被害、2020年の7月豪雨における高齢者施設や市街地の広範囲にわたる浸水による甚大な人的被害や建物被害の発生など、近年、水災害の激甚化がみられる中で、建築物における水災害対策が重要となっています。本シンポジウムでは、国内外の取組みや技術の動向等について情報交換し、今後取り組むべき課題について考えます。

モデレーター:木内望(建築研究所)
基調講演:エドワード・バースリー(The Environmental Design Studio)
講演:木内望(再掲)、田村和夫(建築都市耐震研究所)、長谷川順一(建物修復支援ネットワーク)、山海敏弘(国土技術政策総合研究所)、瀧健太郎(滋賀県立大学)、今村敬(国土交通省)
パネルディスカッション
[リンク] 建築研究所ニュース
国立大学法人 政策研究大学院大学ホームページ
「令和2年度 建築研究所講演会」のお知らせ 詳細情報
募集中
[主催] 主催:国立研究開発法人 建築研究所 企画部企画調査課
[募集数]
[場所・日時] 日時:2021年3月5日(金)10時30分~16時20分(開場10時00分)
場所:有楽町朝日ホール(東京・有楽町マリオン11階)
参加方法:事前登録制(右上の「詳細情報」を参照)
[備考] 概要:建築研究所では、研究成果や調査活動の報告を通して、最新の技術情報を広く一般の方々に提供するため、年に一度(毎年3月)、建築研究所講演会を開催しています。今年度のプログラムでは特別講演「都市計画法・建築基準法制定100周年を記念して(仮題)」(北海道大学名誉教授の越澤 明氏)他6題の講演とパネル展示があります。プログラムの詳細は建築研究所のHP(当ページ詳細情報)で確認できます。
[リンク] 建築研究所資料「令和2年度 建築研究所講演会」
第23回国土技術開発賞 募集開始のお知らせ 詳細情報
募集中
[主催] 主催 (一財)国土技術研究センター(JICE)
   (一財)沿岸技術研究センター(CDIT)
後援 国土交通省
協賛 (一社)全国建設業協会、(一社)全国中小建設業協会など20団体
[募集数]
[場所・日時] 応募期間:令和2年10月14日(水)~令和3年1月13日(水)
[備考] 概要:国土技術開発賞は、技術開発者に対する研究開発意欲の高揚並びに建設技術水準の向上を図ることを目的として、建設産業に係わる優れた新技術を表彰(国土交通大臣表彰)するものです。中小建設業者、専門工事業者等の創意工夫やアイデアにあふれた技術を表彰(国土交通大臣表彰)する特別賞「創意開発技術賞」もあります。
国土技術開発賞の最優秀賞(国土交通大臣表彰)、優秀賞(同)に選ばれた技術は、ものづくり日本大賞(内閣総理大臣表彰)の候補として、国土交通省に設置されるものづくり日本大賞選考有識者会議に推薦される技術になります。

対象:住宅・社会資本整備もしくは国土管理に係わる、調査・計測手法、計画・設計手法、施工技術、施工システム、維持管理手法(点検・診断技術、モニタリング技術を含む)、材料・製品、機械、電気・通信、伝統技術の応用などの広範に亘る技術で、概ね過去5年以内に技術開発され、かつ既に実用に供された新技術。

【お問合せ先】(一財)国土技術研究センター(JICE)
  TEL:03-4519-5006 E-mail:kaihatsusho@jice.or.jp
[リンク] (一財)国土技術研究センターJICEホームページ

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