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開催年状況
見学会「情報通信研究機構(NICT) 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:2022年10月26日(水) 14:00~16:00

■集合場所:東京都小金井市貫井北町4-2-1
      JR武蔵小金井駅北口からバス(所要時間約10分)、バス停より徒歩2分。
      JR国分寺駅北口からバス(所要時間約5分)、バス停より徒歩2分。
      https://www.nict.go.jp/about/hq.html
      具体的な場所は参加票でお知らせします。
[備考] ■概要:国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、情報通信分野を専門とする我が国唯一の公的研究機関として、情報通信技術の研究開発を基礎から応用まで統合的な視点で推進し、大学、産業界、自治体、国内外の研究機関などと連携し、研究開発成果を広く社会へ還元し、イノベーションを創出することを目指しています。Society 5.0の実現を目指し、国や社会を豊かにしていくための多くのチャレンジにオープンなマインドで戦略的に取り組んでいます。
今回は、「本部展示室見学ツアー」に参加し、展示室内でNICT紹介映像の視聴、AIを活用した多言語音声翻訳アプリVoiceTraの解説、Pi-SAR2(航空機搭載合成開口レーダ観測検索システム)の解説、サイバーセキュリティの脅威に対応するためのnicter、DAEDALUS、NIRVANA改などの解説、研究開発内容の体験(アロマシューターなど)のほか、NICTの基幹研究の一つである日本標準時を作っている現場を見学し、解説をいただく予定です。
[リンク] 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
講演会「温故知新と居安思危で大震災を凌ぐ」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■場所:WEB(Zoomミーティング)開催へ変更可能性があります。
■日時:2022年11月22日(火)15:30~17:00(ご講演70分、質疑応答20分)
[備考] ■講師:
名古屋大学名誉教授 福和 伸夫 氏
■講演内容:
過去の災禍が歴史に与えた影響を振り返りつつ、現代社会を点検し、効率性と経済性を重視した都市の脆さについて考えると共に、現行の耐震基準の矛盾点の議論をご紹介いただきます。
福和先生は、安全で安心な国・地域を実現するために地震災害軽減に取り組まれ、真理探究と問題解決のため、現象解明や仕組みなどの「コト」作り、問題解決のための「モノ」作り、防災意識啓発、教育・育成などの「ヒト」作り、多くの人が協働する「バ」作りに勤しんでおられます。災害を減らすことで(減災)災害を克服し(克災)、そのプロセスを通して新たな地域社会を作る(ルネサンス)ことを目指しております。
講演会「マルチプラットフォーム版応急危険度判定支援ツールの開発と社会実装への取組-災害後の現地調査のDXに向けて-」(Zoom) 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時]
■開催日時:2022年11月18日(金)15:00~16:00(質疑応答含む)

■開催場所:Zoom配信
 (参加申込みいただいた方に、URLを配信いたします)
[備考] ■講師:
阪田 知彦氏(国立研究開発法人建築研究所 住宅・都市研究グループ 上席研究員)
■講演概要:
 建築研究所住宅・都市研究グループでは従来から被災建築物応急危険度判定の調査支援ツールを開発してきた.これまではOSに依存することが課題の1つであったが,クラウド上で稼働するGIS(Geographic Information System:地理情報システム)をベースにした応急危険度判定支援ツールを開発した.これによりOSに依存しない,マルチプラットフォームでの利用が可能となり,導入への課題が1つ解消された.現在,この支援ツールの自治体での活用を見据えた実証実験や,全国での活用に向けた議論や,応急危険度判定以外の災害後に行われる現地調査との連携(災害後の現地調査DX)に向けた検討等を継続的に行っている.この講演では,支援ツールの開発の経緯,実証実験の概要,社会実装への取組,災害後の現地調査DXのへの展開等について紹介する.
講演会「建築構造物への再生骨材コンクリートの利活用について」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■開催日時:2022年10月21日(金)15:00~16:00(質疑応答含む)

■開催場所:Zoom配信
 (参加申込みいただいた方に、URLを配信いたします)
[備考] ■講師:棚野 博之氏
国立研究開発法人建築研究所材料研究グループ シニアフェロー
■講演概要:
 2018年の改正によりJIS A 5022は、再生骨材Lと普通骨材との混合使用等が追加され、新たに再生骨材コンクリートMとして定義されたが、これまでと同様、乾燥収縮や凍結融解の影響を受けにくい部材・部位での使用という技術的制限がある。
 また建築基準法第37条等関連法令により、再生骨材コンクリートMを指定建築材料として使用する為には、国土交通大臣による大臣認定を取得する必要があり、建築物の主要構造部等への使用には技術的かつ法的両面での課題がある。
 今回は、再生骨材コンクリートに関連するJIS及び建築基準関連法令の変遷、ならびに建築研究所の最近の研究動向と本コンソーシアム(2025年大阪・関西万博研究会/コンクリート系材料WG)の活動を紹介する。
講演会「脱炭素社会における室内環境性能確保と省エネを両立させた設計手法に関する研究の紹介」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■開催日時:2022年10月7日(金)13:00~14:00(質疑応答含む)

■開催場所:Zoom配信
 (参加申込みいただいた方に、URLを配信いたします)
[備考] ■講師:
三浦 尚志氏
国立研究開発法人建築研究所 環境研究グループ 主任研究員

■講演概要:
住宅における省エネや室内環境性能の評価は、建築物省エネ法における一次エネルギー消費性能に関する評価指標(BEI)や外皮に関する評価指標(外皮平均熱貫流率UA値や暖房期・冷房期の平均日射熱取得率ηA値)により評価されることが多い。一方で、建築物省エネ法では、法律的な枠組みや審査上の観点から、建築物省エネ法では評価されない多くの省エネ技術が存在する。室内環境についてもUA値・ηA値では表現しきれない多くの観点(例えばコールドドラフトや湿度評価、放射環境評価など)が存在する。本発表では、建築物省エネ法ではカバーできない技術を網羅的に示し、そのような技術に関する最新の研究や評価技術の考え方について網羅的に紹介する。
講演会「カーボンニュートラル実現のための住宅の役割」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:2022年9月12日(月)15:30~17:00(ご講演70分、質疑応答20分)

■場所: WEB(Zoomウェビナー)形式のみ
    ※ 添付「WEBセミナー案内(免責事項など)」を確認の上、お申込みください。
[備考] ■講師:
田辺 新一 氏
早稲田大学 理工学術院 創造理工学部 建築学科 教授
■講演内容:
我が国は2050年までに、脱炭素社会の実現を目指すことを宣言しています。日本の家庭部門からの二酸化炭素排出量は14.4%であり、自動車の16%とほぼ同じです。本講演では、建築物の環境性能と人の快適性との両立を追究する「建築環境学」を専門とし、「環境」を見える化して、そこにいる人が快適であるための方策を提案され、省エネ制度作成委員や、実環境設計でもご活躍されている早稲田大学教授 田辺新一様より、必要な対策や2030年、2050年に向けた考え方、国の政策や東京都におけるHTT(電力をH減らすT創るT畜める)に関しても最新動向をご紹介いただきます。
見学会「大阪・関西万博パビリオン等への実装に向けたリサイクルコンクリートの実大施工実験の見学」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■場所:大阪・岡本生コンクリート本社工場(大阪市此花区常吉2丁目2-27)近接
岡本建材リサイクルセンター内
      具体的な集合場所は、参加票でお知らせいたします。

■日時:2022年8月23日(火) 14:00~16:00
[備考] ■概要:大阪・関西万博研究会/コンクリート系材料WGでは、同万博パビリオンや供用施設、その他付帯施設を含めた会場整備等を対象に材料分野の先端的リサイクル技術の導入を目標に、これまで関連する技術情報等の提供を万博協会へ行ってきました。一方、先端的リサイクル技術を導入する上での課題点の整理等を行うため、本WG参画団体において現行現場施工可能なコンクリート系材料の実大レベルでの材料製造・施工プロセスおよび耐久性等に関わる実証実験を実施することになりました。
今回の見学会では、リサイクルコンクリートの概要説明を行った後、製造、受入れ等検査(フレッシュ時の物性測定)、施工(実大型枠への打設状況)等の様子を見ていただく予定です。
見学会「JAXA 相模原キャンパス」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■集合場所:神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1
      JR横浜線「淵野辺駅」南口から徒歩約20分
https://www.isas.jaxa.jp/visit/access/access.html
      具体的な集合場所は、参加票でお知らせいたします。

■日時:2022年8月23日(火) 14:00~16:30
見学会「太平洋セメント株式会社 熊谷工場」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■集合場所:埼玉県熊谷市三ヶ尻5310
      JR高崎線『籠原駅』より、タクシーで10分程度
https://www.taiheiyo-cement.co.jp/service_product/cement/ss/map/kumagaya_mp.html
      具体的な場所は参加票でお知らせします。

■日時:2022年7月8日(金) 14:00~16:30
[備考] ■概要:関東地方最大級のセメント工場で、関東平野の中央に位置し、内陸工場では国内生産量トップで太平洋セメントの主力工場の一つです。原料及び燃料としての廃棄物利用実績が豊富で、特に、燃料用のゴミ焼却灰中の脱塩を行う灰水洗設備が特徴です。
コロナ感染対策のため、少人数での見学になります。添付の〈太平洋セメント熊谷工場 工場見学の注意事項〉を確認の上、署名、提出が必要になります。
講演会「建築材料が結びつける完全循環型の社会」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:2022年6月21日(火)15:30~17:00(ご講演70分、質疑応答20分)

■場所: 1.晴海トリトンスクエア Z棟 4階 BHCJ講演室
(東京都中央区晴海1-8-12 建築研究開発コンソーシアム事務所隣)
   2.WEB(Zoomウェビナー)のハイブリッド形式 開催

※ 新型コロナウィルス感染状況によって、WEB(Zoomウェビナー)のみの開催へ変更可能性があります。
[備考] ■講師:田村 雅紀 氏
工学院大学 建築学部 建築学科 建築生産分野・環境材料学研究室 教授 
■講演内容:
建築物は、木造・非木造の構造種別分類や、住居・非住居の用途分類などにより、その形態や寿命などの多様さや広がりを世界に生じさせてきた。その基幹材料である建材は、将来の完全循環型の社会形成の鍵となる。ライフサイクルを通じた環境配慮型の建築生産に関わる国内外の仕組みづくりに参画されている工学院大学 田村雅紀教授より、素材・材料から成り立つ生産の仕組みづくりを意識した建材開発・研究からご紹介いただきます。
講演会「強震観測に基づく建築物の地震時挙動の分析 -2011年東北地方太平洋沖地震で観測さ れた強震観測記録を中心に建築物の耐震性評価の課題を考える-」
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] 開催日時:2022年3月17日(木)15:00~16:30(ご講演70分、質疑応答20分)

■開催場所:Zoom配信
(参加申込いただいた方に、URLを配信いたします)
[備考] ■講師:小豆畑 達哉氏
国立研究開発法人建築研究所 国際地震工学センター センター長
■講演概要:
建築研究所では、現在、約80棟の建築物の強震観測を実施しています。これらの記録は建築物の地震時挙動を分析する上で、重要な情報となり得ます。建築物への地震入力や減衰の評価を行うには、これらの記録の分析が不可欠です。また、過去には液状化や長周期地震動に対する建築物の応答を解明するための貴重な情報を提供してきました。その他、制振・免震構造等新たな構造システムやヘルスモニタリング手法の有効性の検証など、強震観測記録には様々な活用方法が考えられます。今回の講演では、2011年東北地方太平洋沖地震で観測された強震観測記録を中心に紹介し、今日の建築物の耐震性評価に係る課題について考えてみたいと思います。


■参加費:会員…無料 非会員…無料
講演会「有機系内外装の激しい燃焼を伴う火災-火災事例及びJISファサード試験等の観点から考える-」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■開催日時:2022年2月28日(月)13:30~14:45(ご講演60分、質疑応答15分)
■開催場所:Zoom配信
[備考] ■講師:吉岡 英樹氏
国立研究開発法人建築研究所 防火研究グループ主任研究員
■講演概要:
 有機系内外装の激しい燃焼を伴う火災について、主に以下の内容を取り上げます。外装については、英国グレンフェル火災(2017年)等のように、耐火構造外壁であっても、可燃物(有機系芯材を含むパネル、断熱材、等)が施される場合は、激しい外壁火災が発生し得ることが確認されていますが、材料レベルの試験では確認が難しいため、コンソーシアムでJIS A 1310ファサード試験を開発しました(2015年)。更に、難燃処理木材を外装に施す場合、性能が経年劣化する懸念があり、工学的に定められた促進劣化を実施する試験規格として、日本木材保存協会がJIS A 1326を開発しました(2019年)。内装については、特に有機系芯材を包含するサンドイッチパネルは、神戸市倉庫火災(2009年)の様に火災安全上の危険性が潜在的に存在しますが、材料レベルの試験では確認が難しいため、コンソーシアムでは、実規模試験(ISO 13784-1)との相関性を検討して、JIS A 1320中規模箱型試験を開発しました(2017年)。
上記について講演を行います。
講演会「ドリフトピン接合を用いたCLTパネル端部接合部設計法の開発」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■開催日時:2022年2月16日(水)15:30~17:00(ご講演70分、質疑応答20分)
■開催場所:Zoom配信
[備考] ■講師:中島 昌一氏
国立研究開発法人建築研究所 構造研究グループ 主任研究員
■講演概要:
CLTパネルは、これまでの木質材料と比べ、異方性が小さく、高剛性・高耐力の構面を構成できるため、中層の木造建築物や、他構造材料等の併用構造において、主要な構造部材として使用されることが期待されています。
ここではCLTパネル端部の接合部設計法の開発のために行った、接合部の曲げ実験、実大壁実験、せん断実験、単位接合部実験、支圧実験等の紹介と、提案する設計法について、ご説明をさせていただきます。

参加申込みをいただいた方には、ZoomのURLを送信いたします。
テクニカルフォーラム「ミリ波・テラヘルツ波を用いた非破壊検査技術の建築分野応用について」
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:令和4年3月8日(火) 14:00~16:00

■場所:zoom形式

■参加費:会員…無料 非会員…無料(オンライン開催のため)
[備考] ■講師:
水津 光司氏
(千葉工業大学 工学部情報通信システム工学科 教授)
田邉 匡生氏
(芝浦工業大学 デザイン工学部デザイン工学科生産・プロダクトデザイン系  教授)
■概要:
非破壊検査において活用が期待されるミリ波・テラヘルツ波について、建築分野で応用するために、新たな研究会をたちあげるための講演会です。
ミリ波およびテラヘルツ波はおよそ30G~10THz程度の周波数帯の電磁波で、光と電波の特徴を適度に持ち合わせていることから、計測技術や通信技術など様々な分野への応用が取り組まれている。建築分野に着目すると、モルタルやサイディング、木材、石膏ボード、樹脂など、様々な建築材料の非破壊検査への活用が期待される。3年間CBRDコンソーシアムの研究会でテラヘルツ波に着目した初期的な応用検討を実施してきた。新たに、ミリ波も対象に加え、建築分野での非破壊検査の可能性を検討する新たな研究会の立ち上げを計画中である。
 本講演会では、新たな研究会参加を募集するために、ミリ波・テラヘルツ波の基礎知識と、これまでの研究会での成果を報告する。
【中止】「JAXA調布航空宇宙センター」見学会 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:2022年3月9日(水) 13:30-15:00

■集合場所:東京都調布市深大寺東町7-44-1
       具体的な場所は参加票でお知らせします。 
[備考] ■概要:調布航空宇宙センターは航空技術を研究している施設です。試験のスケジュールによって、どの設備を見学できるか当日までわかりませんが、展示室と試験設備を見学させて頂きます。調布航空宇宙センターには、風洞設備や航空エンジン試験設備、実験用航空機、スーパーコンピュータなど日本有数の大型試験設備があります。    
下方の〈JAXA調布航空宇宙センター 感染対策〉を確認の上、お申込み願います。

■日時:2022年3月9日(水) 13:30-15:00
■集合場所:東京都調布市深大寺東町7-44-1
       具体的な場所は参加票でお知らせします。     

■参加資格:建築研究開発コンソーシアム会員(応募者多数の場合は各社1名)見学日以前の14日間の海外渡航歴がなく、感染判明者との濃厚接触の疑いがなく、当日に発熱など感染を疑われる症状がないこと
講演会「認知症の人も暮らしやすいための住まいの改修デザイン」 詳細情報
終了
[主催] 建築研究開発コンソーシアム
[場所・日時] ■日時:2022年2月15日(火)15:30~17:00(ご講演70分、質疑応答20分)

■場所: WEB(Zoomウェビナー)
 リンク「WEBセミナー案内(免責事項など)」を確認の上、お申込みください。
[備考] ■講師:藤井 俊二氏
Built Environment Research 
■講演内容:
高齢化の進展にともなって認知症の人の数も増加し、現在600万人と推定されています。認知症になっても在宅で生活を希望するニーズが多いのですが、認知症の人のための住環境整備のできる専門家はほとんどいません。建築・住宅専門家にむけて、認知症の人が暮らしやすいように住まいを改修する方法をご紹介いただきます。
新型コロナウィルスの感染状況の影響で延期になった講演会の再企画です。
[リンク] WEBセミナー案内(免責事項など)

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